能面 東江(とごう) 神霊系
NOH66J 和彩色
仕上げ

面の謂れ 室町末期の、能面師「東江」の創作した「怪士」の面、江戸中期以降は喜多流の専用面となる。武将の亡霊の面や荒ぶる神にも使用
特徴 外江、また東郷とも書く眼球は真鍮細工に朱、また頭には冠がある。歯列は上下とも大きく、耳は釣眼と同じく、表現されていない。
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