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鎧兜に使われる総面頬 (そうめんぼう又はそうめんぽう)
獅子口
面名 総面頬 獅子口SMB-NH19
材質 面は木製、涎かけは真鍮製 
価格
83,800円 数量1

総面頬は顔全体を覆う防具で、南北朝時代頃から製作されているが頬当ほどは流行せず、
江戸時代になって甲冑師たちが技術を誇るために作ったものがほとんどと言われています。
面の全体を黒漆塗りで仕上げ、垂は古代紫糸を本小札で四段に威した非常に手の込んだものである。
鎧櫃の修理 龍の前立て 大鍬形 兜の修理 面頬、顎あて 鎖帷子と手甲の修復 鎧の修複 佩楯の修複 脛当て新調 毛靴新調 鎧立て新調
修復完成分

画像をクリックすれば、大きな画像になります。面頬は木製ですが、
鉄の質感を出しました。、よだれかけは真鍮製
金属の面頬も受けたわわります。

53の桐家紋 イノウエコーポレーション
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