能面 皺尉(しわじょう)
NOH221

独特の皺のある尉の面、浦島太郎が玉手箱を開けた時の8000歳の顔であるが端正な面ともいわれる、免の名前は、その表情からとられることが多い
老松、西行桜などに用いる。
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